かたくらシルクホテル

0266-52-2151

10:00~18:00 土・日・祝日を除く

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観光紹介

諏訪を旅する

Travel

北に八ヶ岳、南にアルプス。江戸時代、旅人が往来した甲州街道。
信州の旅は今も、訪れる人にやさしい。

かたくらゆかりの地

  • チェックアウト ホテル
  • 車で15分
  • 鶴峯公園
  • 車で1分
  • 旧片倉組事務所 ※外観のみの見学
  • 車で7分
  • スタッフオススメ!【昼食】うなぎの観光荘
  • 車で15分
  • 岡谷蚕糸博物館
    絹や片倉家の歴史をご覧ください。体験コーナーもあります。
  • 車で10分
  • 岡谷インターチェンジから 各地

鶴峯公園

片倉組のツツジ300株発注の予定が100倍の約30,000株が届いたところが始まり。今では中部日本随一の名所となった、見ごろは5月上旬頃 初代片倉兼太郎の像が建立

旧片倉組事務所(中央印刷事務所)

※外観見学のみ 明治43年に建築、現在は登録有形文化財に指定されている

岡谷蚕糸博物館

写真スポットからはじまる入口、建物に入ると三代片倉兼太郎の像があり、製糸業の歴史、明治時代から現代にいたるまでの機械の移り変わり、片倉家が関わる製糸略年表が展示されている。シルク製品や桑の葉を使った商品が並ぶショップもある。実際にお蚕様を観察できるお部屋や、手織りが実際に体験できるコーナーがある(現在はコロナの為休止中)

諏訪大社

  • チェックアウト ホテル
  • 車で15分
  • 諏訪大社(本宮)
  • 車で5分
  • 諏訪大社(前宮)
  • 車で3分
  • 神長官守矢資料館『空飛ぶ泥船』『高過ぎ庵』
  • 車で15分
  • スタッフオススメ!【昼食】萬盛庵でお蕎麦とラーメン
    or 秋月本店でお蕎麦と味噌天丼
  • 車で13分
  • 諏訪大社(秋宮)
  • 車で5分
  • 諏訪大社(春宮) 万治の石仏
  • 岡谷インターチェンジから 各地
    ※東京方面の場合、先に諏訪大社秋宮・春宮へ行く逆コースがおすすめ

諏訪大社 上社本宮

諏訪大社 上社前宮

諏訪大社 下社秋宮

諏訪大社 下社春宮

お諏訪様と呼ばれる諏訪神社の総本社。
上社と下社があり、上社が本宮(諏訪市)・前宮(茅野市)、
下社が秋宮・春宮(下諏訪町)、に分かれる二社四宮で鎮座しています。
御朱印巡りもおすすめです。

[ 万治の石仏 ]正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心で念じる
石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する
正面に戻り「よろずおさめました」と唱えてから一礼する

※御神渡り
「御神渡り」とは、諏訪湖が「全面結氷」し覆った氷が寒暖差により膨張と収縮を繰り返し、せり上がった氷の筋道を見せる自然現象です。「氷のせり上がり」が確認され、御神渡りの判定と神事をつかさどる「八剱(やつるぎ)神社」の認定を受けて、はじめて正式な≪御神渡り≫となります。
「御神渡り」の筋道は古くから、諏訪大社の男神(建御名方命)が下社(下諏訪町)の女神(八坂刀売命)に会いに行った足跡であるとも言われています。またこの筋道の方向やせり上がり具合などを見て、その年の豊作や世相などを占う神事が行われます。

他観光

  • スタッフオススメ!【昼食】手打ちそば処とみや
  • 車で5分
  • ホテルにチェックイン 車を置いて五蔵めぐり
  • 徒歩10分
  • 諏訪五蔵【真澄・横笛・舞姫・麗人・本金】
  • 徒歩10分
  • ホテル 夕食までの時間は諏訪湖散策
  • 徒歩3分
  • 足湯や間欠泉センター
    夕焼けを見ながら諏訪湖を散歩

諏訪五蔵

甲州街道沿いに5件が軒を連ね、酒蔵巡りができます。「舞姫」「麗人」「本金」「横笛」「真澄」それぞれの特徴が楽しめ、ホテルからも徒歩で15分ほど。

諏訪湖畔公園

[ 足湯 ] 9:00~18:30まで(冬12月~3月は17:30まで)夕方に足湯に浸かって見る諏訪湖の夕日は格別です。

諏訪湖間欠泉センター

間欠泉が定刻で1日6回噴出します。2階は諏訪のロケ地レビューとなっており、諏訪地方で撮影されたドラマや映画に関するポスターが展示されています。3階は展望室と花火館で、花火の模型が展示されています。

立石公園

高台にあり、様々な映画の撮影場所にも使われているスポット、諏訪湖を見渡せ、信州サンセットポイント100選にも選ばれている。